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脱サラでネットビジネスとネットワークビジネス

自由を勝ち取れるビジネスで社会復興を

アメリカ マンハッタンの夜景

 

 

 

私たちがやっているビジネスは、ネットビジネスですね。

 

よく似てる言葉に、ネットワークビジネスと言うのがあります。

 

脱サラを考える時にこの二つのビジネスを思い浮かべる人も多いと聞きます。

 

区別のつかない人もいるようですが、もちろん別物です。

 

両方とも、すこぶる評判が悪い。

 

実のところどうなの? という事で。

 

 

 

ネットビジネスはインターネットを利用して
コンピュータを使って商売するビジネスです。

 

 

ネットワークビジネスは
MLM (マルチレベルマーケティング) とも呼ばれ

 

いわば口コミで販売を勧めていく商法ですね。

 

世界的にもメジャーなネットワーク会社で扱っている商品は、

 

良いものがたくさんあります。

 

だからそういった会社のビジネスは、すたれることが無いのでしょう。

 

 

 

ですがマルチと言う言葉だけで、敬遠する人がたくさんいます。

 

 

 

アメリカでは、かつての大統領が

 

「アメリカの経済を成長させた、マルチ商法関係者に敬意を表します。

 

皆様方は、自分の成功を追い求めるだけでなく、

 

他の人々にもチャンスを提供し、国と経済を強くしてくれました。

 

これはアメリカン・ドリームの真髄です。」

 

 

 

これは ビル・クリントン大統領の発言なのですが、

 

『アメリカの経済をネットワークビジネスをやっている人たちが支えている』 とまで称賛しています。

 

 

一方、
日本では、マルチ商法・ネットワークビジネスは "ねずみ講" と一緒にされて、よくない集団と言うレッテルが貼られがちですね。

 

 

たしかにねずみ講は最初の人しか稼げませんし、価値のない物を高値で買わせます。

 

私も大反対です。

 

 

ですが 日本人のいけないところは、きちんと内容を検証することなく 似ている と言うだけで同じ物として見てしまうところですね。

 

 

 

ネットビジネス (インターネットビジネス) も、一部の金儲け主義者があまりにも悪い印象を植え付けたためか、

 

『稼げる人はほんの一握り  それは、もともと怪しい商売だから』

 

という評価を受けています。

 

 

 

怪しい商売だから稼げる人が少ないのではなく、

 

きちんとした商売の法則に沿った、まっとうなやり方を知らないから稼げないだけなんですね。

 

お店を持たないだけで、リアルな店舗商売と同じなんだ という発想にならないんですよ、
日本人は。

 

 

 

アメリカを擁護するつもりもありませんが、

 

一国の大統領が、一人一人の活動をしっかりと見つめ、評価すべきはきちんと評価して

 

効果が上がると判断すれば、公の場で堂々と評価の演説をする という

 

素晴らしい国民性がとてもうらやましく感じられます。

 

 

 

実は、私も むか~し ネットワークビジネスをやったことがあります。

 

そこそこの地位まで行きましたが、稼げたかと言うと全くダメでした。

 

 

しかしネットワークをやっている と言う噂だけで、みんな私から離れていったのには驚きました。

 

 

真実をきちんと見ない国民性。

 

悲しかったですね。

 

 

 

 

名前が似てるので
ネットビジネスも その評価をやや心配してます。

 

 

インターネットビジネスにもいろいろありますが、

 

私はその中でも アフィリエイトで稼いでいますので、

 

つまらない誤解を生まないためにも、知人に話すときには

 

「アフィリエイトビジネスをやってます」 という事にしてます。

 

 

 

ちなみに ネットビジネスもネットワークビジネスも、妙な共通点があります。

 

どちらも主力のメンバーは、20代や30代の若者です。

 

 

とてもいいことだと思いますが、同時に心配なこともあります。

 

 

仕事と言う形で一定期間、社会貢献していない若者も多い という事、

 

 

それから
急に、そしてサラリーマンよりもずっと早く、お金を手にできますので、無駄遣いをしてそうな若者だらけになっていることなんです。

 

 

こんな写真見た事ないですか?

 

ネットワークビジネスのいわゆる "成功者" と称される人たちは、
判で押したように チャラいスーツを着て 
ホストクラブのような雰囲気を出し
高級外車に乗り 
ジャグジー付きの家を買う。

 

 

みんなおんなじです。  
どのネットワークの組織にも必ずいます。
昔、私がやっていた頃にもたくさんいました。

 

 

一方、コンピュータを使って本当に稼いでいる人は、
世間に顔を出しませんね。

 

地味~に、えげつなく稼いでいます。

 

 

コンピュータを使ってネットヒジネスをする人たち、
特にプチ成金の若者は、是非ともそこは大人の奥ゆかしさを醸し出せる人になってほしいと思います。

 

 

 

歳をとると どうしても話が説教臭くなります。

 

 

 

要は、このまっとうなお仕事の 社会的評価を上げていきたい という事なんです。

 

 

だからこそ、私はこの仕事の対象者を 定年間際の 酸いも辛いもわかっている 年齢層に設定したんです。

 

 

自分の会に、チャラい人は来て欲しくないですからね。

 

 

 

きちんと誠実に活動し、評価されるようになって

 

ネットビジネスも ネットワークビジネスも ともに日本経済を支える存在になりたいものです。

 

私はどちらも応援したいです。

 

 

 

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