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お金を稼ぐことは罪悪ではない

日本人の悪い癖が利益を抑えている

 

 

 

お金や稼ぐことに対する日本人の癖

 

老後も含めて、いかに生活のための収入を得るか?

 

心配事の上位を占める割には、妙に消極的な日本人の考え方を変えましょう。

 

 

お金の話をすると日本人は、どこかよそよそしくなります。

 

お金のことを口にすることをあまり良く思わないんですね。

 

 

日本には"清貧"という言葉があり、文字通り 清く貧しく が
なんとなく奥ゆかしい “日本人らしさ” のような感覚があります。

 

 

この感覚は、年配の人ほど強いです。

 

 

定年を機に独立して自分の力で稼いでいこうと、老後の幸せを社会に頼らない、そんな真面目に考える人ほど、この思いがブレーキを掛けます。

 

 

あなたはどう感じますか?

 

 

例えば、会社勤めで 上司や経理の人に

 

「自分の給料をもう少し上げて欲しい」

 

なんて申し出は出来そうですか?

 

 

諸外国では、割と当たり前だそうです。

 

そりゃあ、自分と家族の生活がかかってますから自分から堂々と交渉するそうです。

 

 

同じ時間、同じ仕事をしているのなら、
少しでも高い給料の方が良いですし、

 

あとどのくらい結果を出せば
どのくらい報酬を増やしてもらえるか

 

とか

 

自分はこれだけの仕事をやるから
ここまで給料を上げてくれ

 

などです。

 

 

日本人でこれをやっている人は、
外資系の会社で年俸で働く人か、
プロ野球・Jリーグの選手位でしょうか。

 

 

自分が貰う分の話をしづらいどころか
お金の話そのものも、周りにいい印象を与えないイメージです。

 

近所の人から
「あそこの〇○さんは、金にうるさい」

 

などと言われるの嫌ですから。

 

 

言うんですよね、日本人はそんなことを。
たくさんもらっては困るんです、自分より。

 

 

会社に有給休暇を申請するのでさえ
ためらいませんでしたか?

 

 

そんな日本人ですから、

 

『お金を稼ぐ』ということが

 

まるで罪悪のように感じてしまうんです。

 

 

その結果、定年後をどうするか? 老後の生活費が心配、のような不安を抱えてしまうんです。

 

みんな心の中では
お金を少しでもたくさん欲しいと思っているにも関わらず です。

 

 

サラリーマン社会では、そんな日本人的発想に経営者は助けられています。

 

 

『適正な価格』という、根拠のない怪物に サラリーマンの給料すらも縛られがちです。

 

 

起業すれば自由です。  

 

 

自由ですが、自分でブレーキを掛けます。

 

 

好きな値段をつけていいのに『こんなに高いと売れないかも』という、根拠のない常識が、取れるはずの利益を失わせます。

 

 

 


お金に対する価値観を変える

 

お金は取引の代償として必要なものです。

 

その取引と言うのは、商売です。

 

商売には必ず『儲け』と言うのが発生します。

 

という事は、相手は『損』した という発想になります。

 

本当は、そのやり取りに『満足』が伴えば、

 

値段がいくらでも、取引は成立します。

 

 

相手が『良かった』と思える内容と金額なら
何も問題は発生しませんし、『損した』は発生しません。

 

 

また一人や二人が大儲けしたり、一般常識から逸脱するくらいの利益をあげても、世の中からお金が無くなるわけでもありません。

 

 

自分で限界を設けてしまう人が多い中で、大成功している人は独自の適正価格で充分な収入を得ています。

 

 

よく言われる言葉ですが、お金が全てではありません。

 

お金が全てではありませんが、無くては生きていけません。

 

また、より多くあれば 人生の選択肢が増えます。

 

出来なかったこと、諦めていたことが
実現できるようになります。

 

それに心にゆとりが出来ます。

 

お金のことで、家族の会話がぎくしゃくすることも無くなるでしょう。

 

 

プチ贅沢を我慢するストレス、

 

生活必需品の我慢であればなおさらですね。

 

 

もっと素直になりましょう。

 

稼ぐことにためらいを感じるのはヤメにしましょう。

 

 

私たちが提供するもの (買っていただくもの) は、
買った人たちが喜べるものです。

 

喜んでもらえる物を提供し続ける限り
いくら稼いでも、誰からも文句は言われません。

 

 

そして、そういう商売は、長続きします。

 

 

たとえ騙してでも儲けようとすると、購入者が結束して
いつかしっぺ返しを食らいます。

 

これでは、長い期間にわたっての商売なんて出来ません。

 

 

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お客様に喜んでいただく この心を持ち続ける事が
このアフィリエイトビジネスで忘れてはいけない心ですし、
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『お金を稼ぐこと』は、決して罪悪ではありません。

 

 

あなたも、ガンガン稼いでいいんです。

 

 

ただし、相手が喜ぶことを考えて差し上げながらです。

 

 

アフィリエイトビジネスの、収入は青天井です。
収支をきちんと管理できるよう気を付けないと、
ただの浪費家になってしまいますよ。

 

 

5つの自由を手にするために、
必要であれば価値観を転換していきましょう。

 

 

日本人には、知らない間に思考の中にどっしりと根付いた お金に対する 変な後ろめたさがありますから、そこを変えていきましょう。

 

 

多くの方が価値観を切り替え、
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