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不自由な毎日に終止符を打とう

不自由な生活を受け入れていいの?

 

 

サラリーマンの不自由な毎日は、勤め先を変えても繰り返すだけです。

 

自分で何かを始めなければ、ずっと永遠に雇われの身です。

 

それは、不自由な生活を受け入れるという事になってしまいます。

 

 

 

勤め人であれば、好きでも嫌いでも毎朝会社に行きます。

 

当たり前ですね。

 

 

今当たり前と思ったあなたは、すでにサラリーマンにどっぷりつかっています。

 

 

実をいうと、本当に当たり前なのか私は考えてみたことはありませんでした。

 

 

周りがそういうものだから「そうなんだろう」で、
同じような行動をとっている人でした。
不自由に慣れてしまっていました。

 

 

一般的にはあまり良くないこととされていますが、
私はたくさん転職しました。
たくさん勤め先を変えた ということです。

 

 

そのうちの半分は、倒産したのが理由ですが、
日本では決して褒められることではないと思っています。

 

 

転職人生で学んだことの一つに
サラリーマンとしてお給料を貰うという事は、
ガマンすることを容認したようなもの。

 

 

というのがあります。

 

 

まず自分の時間はありません。

 

休みを決めるのは会社です。自分で決めたわけではないですよね。

 

会社に通える範囲が、私と家族の生きるエリアです。

 

同じような服装を強いられ、窮屈な状況で仕事を続けなければなりません。

 

子供がいようが親の面倒が有ろうが、いきなり転勤や異動が襲ってきます。

 

断る事は簡単ですが、それは退職して転職することを意味します。

 

 

 

自分の人生を決めるのは会社なんです。

 

それに家族との約束なんか知ったこっちゃないです。

 

 

 

それがサラリーマンさ・・・なんて思いますか?

 

そうだとすれば、やっぱりどっぷりつかってますね。

 

 

 

本当は『違うはずだ』と思っていても、
それでは現実に生きる自分が浮かばれないので
無理に自分に言い聞かせてるだけかもしれません。

 

 

定年した後もガマンを続けたいですか?

 

老後も気合を入れて走り続けたいですか?

 

 

 

どんなに頑張っても
身体を壊したら 『自己管理もできない、自分に甘いヤツ』 
と思われるだけです。

 

 

 

 


崩壊しない『安定』

 

 

人はなぜ、そうまでしてサラリーマンをやろうとするのでしょう。

 

 

あれだけ理不尽な思いをしてまで なぜ勤め続けようとするのでしょう。

 

それは言われたことをやっていれば、とりあえず毎月給料もらえるから?

 

 

雇われている身であれば

 

会社がつぶれる とか 
取引先が無くなったらどうしよう とか
みんなに給料払えるだろうか とか
売り上げより支払いが上回ったらどうしよう とか
建物を修復しなきゃ とか
人にやらせるのはじれったいなぁ とか

 

考えなくていい分、『楽』かもしれません。

 

いや、絶対 『楽』です。

 

 

そして、日本人が大好きな
『安定』を手に入れるのです。

 

 

『楽』なのに『安定』したお給料がもらえます。
  ( 安値 安定 ですが )

 

 

若いうちは気にならないでしょうが、

 

ある程度の年齢になると、気が付きます。

 

 

もしかしたら明日会社に行ってみると 倒産 してるかもしれません。

 

また、定年 という節目で『安定』が崩壊する と。

 

 

崩壊しない『安定』は、自分で仕事をやるしかありません。

 

 

私がやってみて出来た今だから、言える事なんですけれど

 

 

その当時は、自分で何かしらの仕事を開業しようなんて、
怖くて真剣には考えられませんでした。

 

 

もしかしたらあなたもそんな感じで、サラリーマンに収まっているのではないでしょうか。

 

 

 

雇われない生活の勧め

 

 

でも 本音は

 

出来る事ならもっと自由に生活したい。

 

必要なものは値札を気にせず、自分が気に入るか 気に入らないかで購入したい。

 

毎日同じ時間に会社に出かける生活から逃れたい。

 

好きな事を時間を気にせず、飽きるまでやり続けてみたい。

 

こんな素直な気持ちも、雇われている以上は諦めなくてはなりません

 

 

 

なので

 

雇われない生活』 (起業) を お勧めします。

 

 

 

私は「一人でも出来るんだよ」 
というメッセージを送りたくてしょうがありません。

 

 

同じように苦労して、
不自由で理不尽な思いを続ける事になるとわかっているなら、
チャレンジしてもいいのではなかろうかと思うのです。

 

 

自分と家族の人生を『見せかけの安定』のために犠牲にしていいはずはありません。

 

 

『恐怖と不安』、この大きな障害を取り除いてあげる事さえできたら、

 

心根の優しい、そして他人を蹴落としてまで這い上がろうとなんか出来ない、

 

そんな人たちに安心の将来を手に入れるお手伝いが出来るのにと。

 

 

 

ツラい割に決して報われないサラリーマンを卒業して、

 

 

『自分の力で稼いで自由に人生を組み立てたい』 

 

『通勤という当たり前から解放されたい』

 

『家族と自分の時間を人生の中心にしたい』

 

 

そんな理想を実現しようとしている方々向けに、
これからも 『道しるべ』 お伝えしていきます。

 

 

 

一年後には、今と全く違うライフスタイルを過ごしたい人だけお付き合い下さい。

 

 

 

 

---- 追伸 ----

 

アフィリエイトをやってみようかと思っている人

 

既にやっているけど原点を見失って、力が湧かない人

 

現実が見えてないと感じている人

 

 

とても共感できる本があります。

 

Amazon でも評価の高かった本です。

 

「なるほどそうだよね」って感じます。

 

高い物ではありませんので

 

興味があれば読んでみるといいですよ。

 

 

 


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