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社会に頼らない老後の生活の仕方

社会を頼りますか 自分で稼ぎますか

 

貯金が無くでも社会には頼らず老後の20年余りを楽しく過ごすにはどうしたらいいでしょう。

 

 

年金は65歳からです。

 

 

無いよりは有り難いですが、本来老後の生活は社会が補償すべきです。

 

 

そのために身を粉なにして働いてきたのですから。

 

 

普通のサラリーマンで生きてきたとしたら、そんなに貯金のない人の方が多いようです。

 

 

貯金に回せるほどの給料を支給できる企業なんて、そうはありません。

 

 

ボーナスも無きに等しい会社の方が多いでしょう。

 

 

衣食住、生きていくのに最優先で必要なものに対して日本は高いですよね。

 

 

子供の学費も高すぎます。

 

 

都会で車を持とうものなら、駐車場料金が地方のアパート家賃料金並みですから、地域によっては本当にギリギリで生活している人はたくさんいるわけです。

 

 

収入に対して支出の占める割合が多ければ、貯蓄なんて出来るはずがありません。

 

 

問題なのは、貯蓄のある人にも無い人にも “定年” “老後” がやってくる という事です。

 

 

 

そして、何が何でも生活して生き抜いていかなければなりません。

 

 

住む費用 食べる費用 着る費用 これら最低限の費用を20年以上賄っていくのは、60歳以上の身体にはものすごく “酷” な仕打ちです。

 

 

定年になるまで楽しみを『お預け』にして、家族にも犠牲になってもらいながらひたすら会社の言い分に従って生きてきたんです。

 

 

定年を境に、我慢してきた趣味の世界や、家族との時間、制限のない旅行、ゆっくりとした時間に浸る などなど、楽しい老後を送りたいと思いませんか?

 

 

それとも既に、人生の楽しみには諦めがついていますか?

 

 

 

 

諦めているはずはないですよね。

 

 

どうにもならないから我慢を続けているだけです。

 

 

誰も、好きで楽しくもない人生を送りたいはずはありません。

 

 

 

もし諦めることが必要だとしたら、
それは “老後の楽しみ” ではなく、 “社会を頼る気持ち” です。

 

 

企業を含めた “社会に何とかしてもらう” と言う思いを断ち切ることが、楽しい老後への第一歩ではないでしょうか。

 

 

ご存知のように、年金は破たんしますよね。

 

 

医療費の負担割合も増える一方でしょう。

 

 

介護を受けるかもしれないのに、介護保険料を納めなければなりません。

 

 

孫の成長に伴って、お金もかかります。

 

 

息子や娘の世代は、私達より収入の条件が厳しいと思います。

 

 

孫の養育費など、私たちが援助せざるを得ない状況が見えてきます。

 

 

でも、貯金なんてないんです。

 

 

どこかに再就職しても、同じ会社に再雇用してもらっても、現役時代のようには給料はもらえません。

 

 

半分 と踏んでおいた方が良いみたいです。 

 

 

貯蓄がないのに、毎日の収入が減ってはたまりません

 

 

いっぱい働いてきたのだから、豪華客船に乗って世界一周の旅くらいのご褒美はあってもいいですよね。

 

 

 

自分で好きな計画を立てて、仕事をする時と遊んでいる時ときちんと分けられた方が良いですよね。

 

 

その仕事が、半分趣味に近い物なら なおいいですね。

 

 

残りの人生の、自分の時間・家族との時間を好きに使うことが出来なければ、結局窮屈な毎日が続くことになります。

 

 

通勤なんて嫌でしょう?

 

 

 

何が怖くて、毎日判で押したように同じ時間に同じ方向に向かって、仮面のような表情で職場に行かなければならないのでしょうか。

 

“通勤が無い” 考えたことありますか?

 

 

通勤がないことでの一番の大きな変化とは何でしょうか。

 

 

疲れない?  早起きしなくていい? 朝ご飯をゆっくり食べられる?

 

 

一番の大きな変化は、 “住む場所の自由” です。

 

 

職場ありきで自分の生活圏が決まっていたんですね。

 

 

会社からの給料が、自分たち家族の生活レベルを決めていたように、生活範囲と言うものも勤めている会社に決められていたんです。

 

 

だから、たまの旅行に行って「もっと滞在したい」と思っても、月曜の朝までには家で臨戦体制になっていなけれはならなかったなんですね。

 

 

帰って来なければならないんです

 

 

次の出勤に間に合う距離までしか、旅に出ることは出来なかったわけです。

 

 

家を買ったのに転勤になったり、リストラにあったりして持ち家を買うのも気が気じゃ無かったですね。

 

 

 

会社に通える場所に住む家を構えなければなりません。

 

考えてみると、おかしな話です。

 

自分たちの好きな場所で暮らしたいと思いませんか?

 

定年してからでも、まだ20年以上の生活があるんですよ。

 

人生の中心は、一体何なのでしょう。

 

会社が中心で生きてきたのなら、もっと報酬を貰ってもいいような気がしますね。

 

 

会社や取引先の人間関係は、どうでしたか?

 

できたら「もう勘弁してくれ」 ではないでしょうか?

 

同僚もストレスです。 上司も部下もストレスです。

 

取引先なんて、無くなればいいと思いましたよ

 

売り上げ無くなりますけどね。

 

 

好きでもなければ、気が合う訳でもない、そんな人は遠ざかっていいただいて、
心許せる仲間とだけ楽しくお付き合いをしていく と言うのは、いけない事でしょうか?

 

 

会社と言う組織から解放され、人間関係と言う縛りからも解放され、かつてない自由を手に入れたところで、お金が無ければどうにもなりません。

 

 

自宅てもどこでも好きな時に仕事が出来て、たった一人でも勧められる仕事内容で、サラリーマン時代以上の収入を得ていかなければなりません。

 

 

そんな仕事形態が実際に有って、きちんと継続した収入があり、社会的にも蔑まれたりしない、ちゃんとしたものがあれば、とっくに普及してますよね。

 

 

そんな仕事が存在し、しっかり稼いでいる人も実際にいるのに、なぜ普及しないで 逆に「怪しい」とのイメージが付きまとうだけなのか。

 

 

何故普及出来なかったかを知ることが出来れば、それをもとに普及、つまり成功できる道も見えてくると思いませんか?

 

 

 

全てには “理由”があります。

 

 

 

その “理由”は、 こちらから淳を追って読めます。

 

 

 

 

 

 

 

=== 追伸 ===

 

まじめにコツコツ働いて来られた人ほど、ネットを使ったビジネスは信用しません。 

 

それが正常な感覚だと思います。

 

簡単に稼げると、詐欺まがいのような宣伝が多すぎるからです。

 

必ず引っかかる人が出てきます。

 

「こんなはずじゃなかった」

 

簡単に稼げると思って始めた人ほど、失敗して辞めていきます。

 

インターネットビジネスは、簡単ではありませんよ。

 

最初の売り上げが上がるまで、一年以上かかる人もザラにいます。

 

ですが、一旦売れ始めると後は青天井です。

 

そこまで我慢できない人がほとんどなんですね。

 

「こんなこといつまで続けるんだろう」
「間違った方向に進んでいるんじゃないか」
もの凄い不安に襲われます。

 

根気も無くなります。

 

仮に一年間ブログを更新し続けて、何一つ反応が無かったら・・・

 

あなたならどう感じますか?

 

正常な考え方が出来る人なら、辞めます。

 

ですが、このビジネスは、その先にやっと光が見えてくるんです。

 

ネットのビジネスで、稼いでいる人のほとんどは、みなさん通過している試練なんです。

 

 

 



 
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