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安心は定年のない仕事から

定年のない仕事を手に入れよう

定年反対 !

 

 

ずっと生活をしていくためには、ずっと仕事を続けたいと思うのが普通です。

 

 

そこで、『定年のない仕事』 というものに関心がいくわけですよね。

 

 

定年とはある一定の年齢に達したら仕事を退職・退官する場合のその年齢のこと。またそうした仕組みによって退職・退官すること。
                      ---- Wikipedia ----

 

となっています。

 

 

会社によって違いますが、60才だったり65才だったりします。

 

 

定年は、会社から一方的に言い渡されるか、
自営でも自分で体力や気力の限界を感じた時に、
自ら言い渡すかのどちらかです。

 

 

定年の年齢を過ぎても
顧問 や ○○役員 などの肩書を貰って
会社に残れる人もいますが、私がいた会社では、
どちらかと言うと嫌われ者で惨めな立場に見えました。
( 小さい会社でしたからね )

 

 

本当に肩書相応の権限と威厳を保てる大会社に行っていた人は少数派でしょう。
その中でそんな肩書を貰える人は、さらに少ないでしょう。

 

 

そもそもそういう人は、このブログを読んでいません 笑

 

 

 

 

そこで自営を決断する人が増えているのですが、
何かしらかの資格か才能の持ち主でもない限り、
手っ取り早く、身体を使う系の仕事に転ずるようです。

 

 

以前勤めていた仕事の関係で、
軽貨物会社の社長さんと知り合いなのですが、
簡単に営業用のナンバーが取れて、
中古なら車両も安いという事で軽貨物ドライバーの応募者がかなり増えているとのことでした

 

 

確かに、月に80万くらい稼いでいるドライバーもいるようですが、
Ama○on などに専属で入っていて、
朝の6時から夜の11時くらいまでは普通に配達しているそうです。

 

 

基本的に宅配さんは、個人宅相手 ですので
今の時代 留守宅ばかりで一日に何度も訪問し、
何日の何時に と指定してあるくせに 行ってみたら留守。

 

 

本人は 2時間も遅れて帰ってきたくせに、
電話がかかって来て 『遅い』と怒られる。

 

 

 

 

大変な思いで 80万円を稼いでいるんですね。

 

 

若ければしばらくは続くでしょうが、
定年が見えているような年齢層の人では、無理だと感じます。

 

 

きつ過ぎますよ。

 

 

多かれ少なかれ、
高い収入を得られる仕事は時間と体力を激しく使うという事のようです。

 

 

定年前後の年齢からの仕事は
自分で稼ぐことが出来て体力をあまり使わない仕事。

 

 

もっと言えば、楽して稼げる仕事。  
『楽して』 なんてことを言うからネットビジネスは怪しいとか、インチキ臭い とか言われるんですね。

 

 

ネットビジネスは、軌道に乗れば楽ちんです。

 

 

 

 

軌道に乗るところまでになかなかたどり着けないから、
ほとんどの人が諦めて、「やっぱりインチキだ」と言うのです。

 

 

ですが軌道に乗せるまでは、やはり大変ですよ。

 

 

仕事なんですから。

 

 

でも私はやってみて感じたのですが、
普通に職場に通って働き続けていたころに比べると、
やっぱり楽ちんです。

 

 

簡単に稼げるという怪しげな前評判で、
そういう目でネットビジネスを見ているから余計、
やってみたら楽でない と感じるのでしょう。

 

 

「思ったより大変じゃん」 とね。

 

 

稼げるようになるまでの何が大変なのかは、以前のブログ
に簡単に書いてありますので、ここでは省略します。

 

 

ですが、その期間を耐え抜いた少数の人は、間違いなく楽ちんで安心の自由生活を満喫しています。

 

 

もちろん間違ったやり方では、いくら頑張っても成果は出ません。

 

 

どのやり方が正しいのか ?

 

 

様々に教材を提供するサイトがあるので、迷うなと言う方が無理かもしれません。

 

 

あなたがその人のサイトをよく読んで、
『価値観が同じだ』とか『気持ちが通じるものがある』とか『信用したい』などと思える人の紹介するものを試すことをお勧めします。

 

 

間違いなく言えることは、” 定年のない仕事 “ は、
『あなたの身近にある』ということです。

 

 

教材選びも稼げるようになるまでの仕組み作りも、焦らず時間をかけてコツコツと前に進んで下さい。

 

 

そして “ コレ “ と決めたら コツコツを最速で進む努力を続けることです。

 

 

私が掲げる5つの自由を手に出来る道は、
間違いなく “ あなた “ の前にも開けています。

 

 

 

 

 



 
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