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定年後は全く異業種の新しい仕事をしてもいい

サラリーマンじゃ旅行も楽しめない

タイ - チャンマイの寺院

 

 

定年後は、ゆっくり夫婦で旅行を楽しみたくないてすか?

 

 

テレビで観た
数々の名所旧跡、
飲んでみたくなるような澄んだ水をたたえる湖、
岩だらけの渓谷
真っ白な砂浜
滝つぼ近くでは霧になる程の大瀑布

 

 

行ってみたい所ばかりです。

 

 

当然、生活費以外にお金がいるようになります。

 

 

ところで定年後の収入はどのように考えていますか?

 

 

定年後もサラリーマンを続けますか?

 

 

サラリーマンが悪いと言うつもりはありません。

 

 

なぜなら私もサラリーマン人生だったからです。

 

 

たまたま私は 『定年後は自分で稼ぐ』を選択しました。

 

 

会社に仕事しに行って、会社から給料を貰うことを止めるつもりで、
その日のための準備を始めたのです。

 

 

理由は、会社中心の生活が窮屈だったことが一番です。

 

 

判で押したように決められた時間に動く『通勤』も嫌でした。

 

 

『会社が休みの日が私の休み』これもおかしいと思っていました。

 

 

今までの2/3の期間は営業職でしたが、
実りを刈り取る時期を待たずに上司から「話を決めてこい」と言われるんですね。

 

 

上司はその上席から実績を追及されるのでしょうが、こちらにしてみればたまったもんじゃないです。

 

 

あとひと月時間を掛ければ、間違いなくお客さんになったであろうに、上司の焦りのために潰されるんです。

 

 

仕事は自分で決めて動きたいですよね。

 

 

それに定年後は、課せられる責任は現役時代と同じなのに、給料が半分に減ってしまうんです。

 

 

老後の人生では、今まで以上に健康が心配で、医療費も増える事でしょう。

 

 

「それでもサラリーマンを続けたいか」という自分自身への質問に、
私の答えは No でした。

 

 

自分の力で稼ぐ道を選んで、今では良かったと思います。

 

 

自由にする時間を自分で自由に決められるので、
体調のいい時に「ふらっ」と出かけられます。

 

 

しかも帰って来なくてもいいんです。
だって、会社に行かなくていいんですから。

 

 

 


今までと違う人生は、今までとは違う仕事から

 

 

その仕事はインターネットビジネスという、
リアルな営業とは違う世界での仕事です。

 

 

実は、私は今まで幾つも転職しました。

 

 

倒産するんです、会社っていうのは。

 

 

それで私は、転職の度に全く違う業界に行きました。

 

 

「倒産するほど生き残りの難しい業界は避けよう」 という気持ちと、「新しい世界を体験したい」という好奇心がそうさせたのだと思っています。

 

 

そのせいか、今回の転職も全く違う業界で
しかもサラリーマンでもないという、今までで一番の異業種転職となったわけです。

 

 

異業種には慣れているとはいえ
正直、さすがに勇気もいりました。

 

 

ですが、幸い軌道に乗ってからサラリーマンを卒業したので、
特に問題が生じることもなく すんなり移行出来ました。

 

 

ではなぜ、サラリーマンを辞める方向で自分でやってみようと思ったのか。

 

 

そこまで私を突き動かしたのには、どんな内容だったのか。

 

 

この本に書きましたので、読んでみてください。

 

 

おそらく、同じサラリーマンのあなたに「なるほど」と思ってもらえるでしょう。

 

 

楽しく好きなことが出来る生活には、二つの必要なものがあります。

 

 

時間も お金も ですよね。

 

 

サラリーマンではこの二つを同時に手に入れることは難しいでしょう。

 

 

定年した後は、『楽しい老後を夫婦そろって』です。

 

 

それを実現してくれる方法、
時間とお金の両方をもたらしてくれるのは、
私にはこの仕事しかありませんでした。

 

 

 

 

 

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