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定年後の生活に希望が持てる生き方とは

定年で生活は大きく変わる

 

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ついに定年の日

 

 

 

サラリーマンとしてどんなに頑張っていても、
誰にも定年という区切りが訪れます。

 

 

その後の生活は未知なので不安です。

 

 

その不安が無くなった私が何をしたのかを書いていきます。

 

 

 

 

定年の時、

 

そのまま会社に残る人もいれば、

 

別の会社に転職する人もいます。

 

または、脱サラしていく人もいます。

 

 

「働かなくてもいいや」という人は、
最初からこのブログを見ないですね。

 

慣れた会社に残って頑張る

 

 

そのまま会社に残る場合は、
その会社の役員でもない限り大幅に給料が減らされます。

 

 

私の先輩だった人は定年の時に会社に残る道を選択しましたが、課長として残って給料は手取りで 12万円だそうです。 

 

 

アルバイト学生の方がたくさんもらっているのでは、と思うほどの給料です。

 

 

「生活の事を考えたらやってられない」 と言っていました。

 

 

金額の差はあっても現役時代の6割程度になる会社が多いと聞いています。

 

 

同じ部署に残れても、周りの態度が昨日までとは違ってくることが、往々にしてあります。

 

他部署に配属された場合は陰口をたたかれることもあるようです。

 

 

そんなわけで、同じ会社に残った場合は何かと肩身の狭い思いをするような気がして、今まで築いてきた自信や誇りまでも失いかねないと、私は友人には勧めてません。

 

 


他の会社に活路を見出す

 

 

では別の会社に転職するとどうなるのでしょうか。

 

 

会社というところは行ってみなければわかりません。

 

 

会社の良い悪いは、その本人がどんな雰囲気・待遇を良しとしているかで変わってきますし、思いもしなかった現実に出くわすこともあるからです

 

 

その人の価値観ですので、様々です。

 

 

始めのうちは、価値観的にOK と喜んで入っても、
そのうちに今まで考えたことも無かったような事での不満が出てくるのが転職の常ですね。

 

 

 

 

私は料理人が最初の社会人でしたが、休日が有るような無いようなで毎日の労働時間も12時間は当たり前でした。

 

 

転職した会社では営業で、土曜日と日曜日は決まって休めました。

 

 

これは当時の私としては、夢のような待遇だったわけです。

 

 

最初の数か月はそれで良かったのですが、だんだん営業としての実績を追及されるようになってきました。

 

 

当然ですよね。

 

 

でも料理人時代にはそんな圧力は全くありませんでしたから、
自分にとっては想像すらできなかった、会社選択の項目にすらならなかったプレッシャーを掛けられるようになりました。

 

 

転職によって今までの嫌だった待遇が改善されたとしても、思いもよらない新たな問題に出くわすものです。

 

 

物質面でも精神面でも生活が脅かされる定年とは、今の日本においては本当に困った制度です。

 

 

あれもこれも 定年 という制度の弊害と言えるのではないかと思うのです。

 

 


それなら自分で稼いでみる

一人、我が道を進んでみる

 

 

残る道は脱サラですね。
私が選んだ道です。

 

 

勤め人の人生が長ければ長いほど、給料を貰う立場からの脱出に恐怖を感じます。

 

 

いろいろあっても、とりあえず決まった金額の給料が貰えたわけですから

 

 

不満を言いながらも甘えさせてもらっていたのでしょうね。

 

 

贅沢は無理でしたが、とりあえずの生活は出来ていたわけですから。

 

 

 

 

単にお金を貰う立場から、お金を生む仕組み作りをする側に回るのは結構ドキドキします。

 

 

どれだけ仕事をしても何かが売れるなり、提供したサービスへの対価が手に入らない限り、収入は無いのですから。

 

 

また脱サラするという事は、その仕事がどんな形態であれ最初から最後まで全部やらなければならなくなります。

 

 

事務、経理、総務、営業、仕入れ、発送、これだけの雑多な仕事を一人ですよ。

 

 

それにお客さんがいなければ、そもそも商売なんて成り立たない。

 

 

そのお客さんは、誰がどうやって連れてくればいいのか?

 

 

連れてきたお客さんが全員買ってくれるはずもなく、いったいどのくらいの数のお客さんをどこで見つけてくればいいのだろうか?

 

 

不安の種は、いくらでも出てきそうです。

 

 

今は元気でも、5年後 10年後も続けていられるだろうか?

 

 

これからの体力を考えたら、仕事の場所を制限されない方が望ましいでしょう。

 

 

今更人を雇ったり、仲間に気を遣いながらの仕事は避けたいですし。

 

 

毎月の生活費すら切り詰めてきたのに、ここに来て新たな開業資金なんて余分はあるはずもなく・・・ (私の場合ですよ)

 

 


この仕事なら、こんな未来が開けます

 

 

それでも定年を境にどれかの道を選択しなければなりません。

 

 

私は脱サラの道を選択しようとして、定年前から会社勤めの傍らアフィリエイトの仕組みをコツコツと積み上げて行きました。

 

 

 

 

コンピューター 1台で、

 

好きな場所で 好きな時間に 

 

たった一人で 初期投資もほとんど必要なく・・・。

 

営業活動や手のかかる事は、コンピュータにやらせます。

 

 

 

今までは、自分の人生を他人に決められていたようなものです。

 

 

自分で自分の人生を決めて進む という道も広がっています。

 

 

生活が変わります。

 

 

平日 朝から新聞を端から端までじっくり読んでみる。

 

遅めの朝食をゆっくり味わいながら、この食材を作ってくれた農家や畜産の暮らしに思いを寄せてみる。

 

食後は近所を歩いてみる、知らない建物や近所の人を観察してみる。

 

知り合いになれた農家の人に教わりながら、土を耕して命を育ててみる。

 

今までとは全く違う日常の始まりです。

 

コンピュータを使ったネットビジネスが軌道に乗り始めると、申し訳ないくらいに自由な時間が訪れます。

 

 

お金を生む仕組みを作って、その仕組みが機能し始めるからです。

 

 

そのために私がやったことは

 

ブログとメルマガを書き続けただけです。

 

 

 

お金のために働くのではなく、自分のためにお金に働いてもらうんです。

 

 

 

定年と生活

 

今からじっくり考えてみてもいいのではないでしょうか?

 

 

 

 

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