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余生の不安をなくし自由を楽しもう

余生の不安は解消できるか

 

 

 

余生くらいは自由気ままに生きたいものです。

 

 

あなたも今までは、自由気ままに生きてこれなかった世代ですよね。

 

 

自分の時間が欲しいと思いませんか

 

 

好きなことを好きな時に自由にやりたいと思いませんか

 

 

 

でも現実は

 

時間を自由に、あなたが好きなことに使おうと思っても、

 

そんな自由はありません。

 

 

 

仮にあったとしても、今のままでは不安で、楽しみなことに没頭できません。

 

 

 

勤めているなら、勤務時間があります。

 

決まった時間までに通勤しなければなりません。

 

どんな会社でも、ある程度は ノルマ 的な縛りがあって

 

要求されますよね。

 

 

大抵は、好きに遊んでいたら達成できないようになっています。

 

 

会社をクビになるのはごめんです。

 

 

会社に残ろうという気持ちがあると思いますが、

 

 

今の会社での給料で、定年後の余勢を楽しめるだけの蓄えとか

 

退職金はもらえますか ?

 

 

 

それが充分でなかったら、

 

経済的な不安も大きくのしかかっているでしょう。

 

 

 

今の会社に勤め続けていても、

 

経済的な不安は解消されないと分っていても

 

会社にしがみつこうとするのは、日本人の性質なのかもしれません。

 

 

 

 

ですが、

 

経済的な不安の解消には、方法があります。

 

 

 


今のままで無理だと思えば、環境を変えるのが一番

 

 

経済的な不安や

 

楽しむ時間がどんどん無くなる と言う不安は

 

今のまま勤めていては解消出来ないことが、はっきりしています。

 

 

 

『余生』と言うのが何歳からか、知りませんが
ひたすら働いてきた自分に褒美をあげたくないですか?

 

 

 

好きな時間に自由な場所で少しだけ働いて、

 

本心が喜ぶことに時間を費やす、
 ( やましい心が喜ぶ事ではないですからね )

 

気の合わない人とは無理に接触しなくてもいい、

 

買い物は、値札ではなく自分が喜べるかどうかで選ぶ、

 

眠い時は、好きなだけ眠る、

 

出来る範囲で寄付もしたい、

 

地域にも少しは貢献したい、

 

趣味を見つけ、没頭する、

 

旅行は人の少ない時期に、好きな期間旅をする、

 

 

 

こんなことが実現できれば、

 

『余生』と呼ばれる期間も楽しいのではないでしょうか。

 

 

 

サラリーマン時代に我慢していたことを取り戻そうという事ですが、

 

それはまさしく、サラリーマンでは実現できないという事の裏返しですね。

 

 

 

そもそも会社に居て、自由な気持ちで楽しむ事なんか無理です。

 

 

 

勤めない生き方を選ぶという事は、お給料を貰う立場から

 

自分で稼ぐことのできる立場へと転換する ということです。

 

 

 

余生と言われる期間まで、せっせと働くなんて 私は嫌です。

 

あなただって 嫌でしょう ?

 

 

 

 

『老後は社会に頼らず自由な生活を手にしよう』

 

 

このブログのスローガンです。

 

 

 

自分で言うのも何ですが、

 

我々世代の人たちの願いを集約していると思います。

 

 

あなたも私も もっと生きることを楽しんで良いはずです。

 

 

 

私は思います。

 

人はどんな顔の人でも、どんな国や人種の人でも、笑っている時の顔は素晴らしいと。

 

 

 

これは、人は本来楽しく、喜んで、

 

笑顔で生きていくように生まれてくるに違いないからだと思っています。

 

 

 

 

恵まれていて平和で治安もいいはずの日本人なのに、笑顔を失っています。

 

 

 

紛争地域の方々には申し訳ないですが、日本は本当に平和です。

 

 

なのに、笑っている人 とても少ないと感じませんか。

 

 

 

 

私はインターネットを使った仕事で笑顔を取り戻している最中です。

 

 

サラリーマンが長かったせいか、気が付くと 怖い顔をしているそうです。

 

 

 

それに、今まで取れなかった自由時間が出来たことで、妙に不安になるなんて、

 

サラリーマン病というか日本人病ですね。

 

 

 

この病気は、徐々に小さくなっていってますが、

 

こんな『働き虫』 に人間を変えてしまう、会社と言う組織は怖いです。

 

 

 

会社から離れたから感じられることだと思っています。

 

 

 

不安をなくして自由を手にするために、

 

あなたも環境を変える準備に入っては如何でしょうか ?

 

 

 

 

 

 

 

 


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