トップへ戻る

自由に生きる

奪われた自由を老後で取戻そう

 

空も自由に

 

 

 

老後まで今のような不自由が続くの?

 

 

本来、人は自由であるべきです。

 

 

生活のためにお金を得ようと仕事を始めた時から、

 

人は自由を失い、時間や生活環境から "束縛" を受けるようになったと思っています。

 

 

自分が動いて報酬を貰おうと、多くの人が自分の体や汗を労働力として提供しました。

 

 

ほんの一握りの人だけが、お金を生む仕組み作りに精を出しました。

 

 

その発想の違いが、経営者と使用人 という、年収で何倍も違う立場を作っていきました。

 

 

学校も社会も誰もそんな事を教えてくれませんでした。

 

 

それでも何十年も雇われているうちに、みんな気づき始めたんですね。

 

 

だから、老後は違う生き方をして自由になりたいと願う人が増えてきたのではないでしょうか。

 


自由に生きる記事一覧

どれだけ一生懸命書いても、誰も見てくれなければ始まりません。収益を上げるためのブログで読者数を増やしたい人のために集客できるための書き方をエキスにしてまとめました。PDF 70ページ 差し上げます。『エキス 集客できるブログの作り方』 プレゼント申込み苗字* メールアドレス* 入力いただいたお名前やメールアドレスは、当方からのメルマガやお知らせ以外の用途に使用されることはありません。人が見に来てく...

老後の不安な生活は、ここから始まっていたんですね。大学4年生の春、最寄りの駅前にあった洋菓子レストラン  日々の生活費に困っていた私は、アルバイトをしたいとガラスの自動ドアをくぐりました。ケーキの甘い香りとコーヒーの焦げた匂い。 カレーやナポリタンスパゲッティの匂いもしてきました。若者の胃袋には夢のような職場です。  面接ののち、採用となりました。もともと勉強が好きでない私は、朝の9時から夜の11...

子供の笑顔って好きです。大人になると、笑いながら心のどこかで別のことを考えてませんか ?笑顔は嬉しいとき 心の自然な表現の一つとして顔がほころぶんですね。子供は、心から嬉しいの気持ちだけでいられるので、笑顔が素敵なのではないでしょうか。喜びの中の一つに 自由 があると思います。そして、自由にも二種類があるというんです。一つはリバティこれは、束縛からの解放というような意味の自由です。今の世の中は、束...

仕事の選び方って人それぞれですし、難しいですよね。年齢的に、定年や老後なんて考えもしない若者の話です。私が若者と呼ばれている頃は、少しでも多くの給料を貰おうとガムシャラに働ける職場が人気でした。少し前の ガテン系 ですね。働けば働いただけ、たくさんもらえる時代でもありました。営業職でも、実績に応じて歩合がありました。勤めたいと言って、会社に応募してくる若者には、何かしら力を感じたものです。私のサラ...

どうして自由に動かないのだろうなぜ定年になっても同じサラリーマンを続けるのだろう老後が不安なら、不安を安心に変える努力をすればいいのに人は、みんなと同じを好む自分だけ違う仕事や生活様式を試そうとしない。特に日本人に多いのですが、自分だけ違う というのを極端に嫌います。周りの誰かと同じ というのが大好きです。最近の若者は、ファッションでは、個性を追求していますが、何か新しいことを手を挙げて主張させよ...

ちゃんと知らなければ、失敗するあなたも願う、自由な暮らし。定年後にこそ自由な生活を満喫しなければ・・・。三度目の正直で挑戦したアフィリエイトでついに手に入れた、通勤のない毎日。以前の私はどれだけの楽しみを諦めて生きて来たでしょうか。あくせく追い立てられるように仕事に励んできて、これからも続くのか?せめて定年後くらいはたっぷりな自分や家族の時間を充分なお金をもとに楽しみたい。そこで私が再び選択したも...

定年したら自由になりたい。老後は自分の時間が欲しい。もっと自由に行ってみたいところへ行きたい。出掛けて行っても仕事までに帰っていなければならない不自由さ。買い物に行って、品物を見て、値段を見て、安い方を買う。お隣さんは、子供にいつも新しい服を買ってあげている。頑張ってきたのに、ずっと我慢を続けてきた。本当は、今すぐに自由を手にしたい。定年が近いというのに、生活にまったく余裕がないなんて。老後の暮ら...

私にも無職だった時代があります。およそ一年間続きましたが、心を正常に保つのは難しかったです。勤めていた会社が倒産したからなのですが、これまでのように 「またどこか、別の会社に転職するのか」 くらいにしか考えていませんでした。コンビニや本屋さんに行きましたが、以前のように就職情報誌なんか売っておらず、ネットで探すようになっていることに驚きました。アナログな 52才 (当時) としては、活字で見て 切...

あなたの人生は楽しいですか?「楽しいに越したことはないけど・・・」 仕事があるからと、半ば諦めていますか?老後は今や20年以上あります。( 60歳定年から老後が始まるとして )生まれた赤ちゃんが、成人します。その期間も含めて、生活していくためのお金や楽しく生きるための時間この二つが確保できないと人生は楽しくありません。仕事の選び方は人生を変えてしまうのです。少しでも大きな会社少しでも有名な会社少し...

ゆとりの心でこんな日々を送りたいですね勝手に働いてくれる土地を持っていない人でも>で収入を得ることが出来るでしょうか。充分な年金や、社会保障も年々怪しくなってきています。日本は、年金だけで生活できる国ではないという事は、既にみんなが気づいています。老後は大丈夫じゃないですよね。働かなくてはいけませんよね。ではなぜ不労所得がいいのでしょうか。怠けたいだけじゃないですよ。若いうちは、たくさん汗をかいて...

一生懸命頑張っている割には報われない人は多いと思います。かく言う私もそんなサラリーマン時代を過ごしました。一枚岩のような気持で、その店の経営者と朝早くから夜遅くまで、しばらくの期間は休みも土曜日の午後から翌日曜日の午前中まで。お昼の12時に再び出社していました。そうです、本当に24時間だけの休み。週一の休みだとしても、通常なら前日仕事が終わってから翌日の一日休日とその翌日の朝仕事が始まるまでは、O...

楽しい人生のためにスキルアップをしましょう。人が生きている中で、様々なスキルアップが行われます。資格を取るためにスクールへ通ったり、通信教育で学んだりします。その資格のほとんどは、”仕事に生かせる” という目的ではないでしょうか。資格にチャレンジされた方は、ある程度のお金を払って、仕事以外の貴重な時間を費やして、ある時は眠い目をこすりながら睡魔と戦う と言う努力もしておられるに違いありません。私も...

私は生きている間のできるだけ早い時期に、自由を勝ち取るための自分で稼ぐ力を身に付けていただこうと、このブログで提案し続けています。『老後は社会に頼らず自由な生活を手にしよう』 です。その方法は、インターネットを使ったアフィリエイトビジネスです。インターネットやメールでは、ネットによるビジネスでいとも簡単にお金が稼げるようなお知らせがひしめき合っています。たとえば「1億円稼いだ40代女性」「たった3...

いつもの時間が来たら朝ご飯を食べます。いつもの時間が来たら服を着て玄関を出ます。いつもの時間に会社に着きます。仕事の内容は様々でしょうが、仕事中は自分の自由時間とは程遠い時間ですね。そして昼食は、決められた時間内で食べることを強いられます。午後もスケジュールが詰まっています。区切りのいいところまで仕事が進まないと、帰宅できないです。自分の仕事が一段落出来ていても、周りのメンバーの具合によっては自分...

老後の準備は早いほど良いこのブログを読んでいただいているあなたが、 どのような環境におられるかを私は知る由もありませんが、現役でいられる時間がまだまだ残っていることを望んでいます。サラリーマンから定年のない収入に切り替えるという事は、どのような形にしろ “ 脱サラ “ になります。サラリーマンのいいところは、既に道が出来ていて会社の利益を生む流れに乗ればいいというところです。転職にしても、一応軌道...

老後こそ自由に好きな仕事をしよう定年までまだまだ時間がある人、その時期が現実的になってきた人、すでに通過した人、今も何かしら 仕事をしていますか?好きで楽しい仕事をしないと、損ですよ。普通に考えると、人生の大半は仕事をしている時間です。 その仕事がつまらないという事は、人生がつまらないという事になります。なので私は、遅まきながらも好きなことを仕事にすることで、残りの人生を楽しみましょうという考えを...

お金のために働くのが間違いだったなんて???なんのために働くのか  仕事の意味あなたは考えたことがありますか?『お金を稼ぐために働く』 すごく当たり前のことだと思っていました。・・・ほんの少し前までは。でもこの考え方は、お金が私の主人 と言っているようなものです。世の中には一部の経営者と大勢の労働者(従業員) がいます。従業員側の人は、自分のお金を稼ぐために働きます。お金を中心に、自分が動いている...

いったん独立を決めて、収入で自立を試みたものの、思ったような結果を出せず打開策も見つからず、借金を返すために再び勤めに戻る という話はよく聞きます。やっぱ 『怖い』 ですよね。そんな時の思いは、「自分には才能がない」 「だまされた」 「こんなにお金がかかるんだ」 「給料もらってる方が楽でいい」 などでしょうか。自分で起業するという事は、机に向かっているだけではお金にならないという事です。現実にお金...

話が下手なら話さなければいい。人が苦手なら、人に接しない仕事に移ればいい。かなり過激な発言ですが、コミュニケーションが苦手な人は今の時代、たくさんいるようです。核家族という言葉が世に出始めてからずいぶん経つと思いますが、話さない家族が増えていると思いませんか。家族みんなでワイワイチャンネル争いをしながら小さな画面を覗いていた時代は大昔のようです。テレビは、今やテレビだけでなくタブレットやスマホ、そ...

趣味は老後にこそ楽しむべきそれは『一人で自由にできる仕事』 に就けるかによって変わります。なぜなら、趣味に没頭できる時間がなければ今までと同じだからです。あなたも仕事のために趣味を犠牲にしてきたんでしょう ?その反動でしょうか ?趣味が仕事になれば幸せだと思う人が出てきます。それを勧める人も出てくる始末です。実際になってみれば、楽しいもんじゃないのがわかるでしょう。以前 故松方弘樹さんが、カジキマ...

サラリーマンは勤めていてもリタイアしてからも生活苦がついてきます。充分な給料と余暇に使える時間も無いからです。では、生活苦から脱出するには・・・。“生活苦” というと、経済的な面をイメージしがちですが、ここでは生活全てにおいて辛く苦しい = 楽しみが少ない  と言う意味です。勤めている間もギリギリ生活できるくらいの給料で、趣味を満喫できる時間もありません。リタイアしても貯金などロクになく、節約を続...

サラリーマンの宿命と、向き不向き以前勤めていた会社に私より数か月遅れで入社してきた同僚がいました。そんなタイミングで中途採用が頻繁に行われているという点で、中小零細企業と言うのがバレますね。その男性は実に真面目で穏やかな人でしたが、残念なことに何をするにもワンテンポ遅れるタイプの人でした。入社時期が近いという事で何かと比較された二人でしたが、私は彼が仕事を嫌にならないかと心配していました。怒られて...

定年は60歳とか65歳です。では、老後はいつからでしょうか?私のイメージでは、老後と言うと、『仕事をしないでのんびり年金生活』 を思い描きます。よく『老後が心配だ』とか『老後はどうしよう』などの不安の言葉を耳にします。仕事での現役を終了して、年金でののんびり生活が老後を意味するのであれば、老後の心配・不安はないはずです。家に居るという事は、老後の不安も生活の不安も無いからか、病気か のどちらかだか...

老後に残された期間を考えると、今までのような労働時間でいいのでしょうか?「報酬は、一生懸命自分が働いて得る物」 だとするとその人は、生活するために雨の日も風の日も、台風が来てても家族の具合が悪くても、熱があってもお腹が痛くても、すごくやりたいことがあっても、お金のために労働し続けなければなりません。労働、つまり働くことをやめたとたんに、収入が止まってしまうからです。生活のため、お金のために死ぬまで...

不自由で理不尽な毎日雇われる事での不自由で理不尽な毎日は、雇われている間、ずっと続きます。つまり永遠に不自由のままという事です。私は、サラリーマンとしてお給料を貰うという事は、ガマンすることを容認したようなものだと思うようになりました。。定年した後も引き続きガマンを続けたいとは思えませんでした。あなたは老後も気合を入れて走り続けたいですか?平和な雰囲気の会社もあるでしょうが、基本は利益追求です。し...

社会に頼らず楽しく生きる我慢してきた趣味の世界や家族との時間、制限のない旅行、ゆっくりとした時間に浸る などなど、楽しい人生を送りたいと思いませんか?サラリーマンのままでは諦めさせられます。それとも既に、あなたは人生の楽しみには諦めがついていますか?諦めているはずはないですよね。どうにもならないから我慢を続けているだけです。誰しも、楽しくもない人生を送りたいはずはありません。もし諦めることが必要だ...

無料ダウンロードできます『こうすれば人生はもっと良くなる』ずっとガマンしてきた人生は誰にでも変えることができます夢物語だと諦めていた自由な生活少しの勇気で人生は変えられます========================================何事にも準備が大切あなたも必ず突入するのが老後です。どうせなら楽しい老後にしたいじゃないですか。そのためには準備が必要です。準備は気づいた時から始め...

定年後の暮らしと生活費を何とかする厚生年金は、現役で働いていた給料の額に応じた積み立てをしていますので、貰える金額には個人差があります。どのくらい納めたかが、私たちの貰える金額に大きく関係しているんですね。貰える金額は厚生年金に加入していた人の平均は14万8千円だそうです。この額より多い人もいれば少ない人もいます。勤めていた会社で厚生年金に加入していなくて、個人で年金を治めていたという人もいらっし...

その会社は人が良くて穏やかな二世社長と、決して怒らない工場長との二人三脚で動いている会社でした。みんなが定年まで働いていたいと思う会社で、賃金も安くはなく、誰でも社長に声を掛けられる雰囲気の会社でした。車が好き と言う社員   食べ歩きの好きな社員 模型作りに精を出す社員みんな趣味を楽しみながら働いていました。営業は、各お客さんのところへ営業に行くのですが、県の外に出ると 一般社員でも一回1000...

のんびりしたいですね~会社勤めが良くないと言うつもりはありません。でも朝から晩まで働いても生活にゆとりが出ないとしたら勤めるのは如何なものかな と思うのです。老後も朝から晩まで働くほど私は仕事を好きではありません。あなたも朝は勝手に目が覚めますよね。(笑い)でも、その後の一日が昨日と同じように過ぎていく毎日。そこに良い意味での刺激は感じられそうもありません。そして、手にする収入は決められた金額だけ...

自由を手に入れて、好きなことが出来て、老後は楽しいはず。ところが時間を持て余し、ぼーっとしすぎて認知症まっしぐら。なんて事になり兼ねません。あなたも私も、サラリーマン時代にこき使われましたから。仕事以外で、やる事が見つけられません。今もそうだとしたら気の毒です。仕事という『やる事』が、ひっきりなしにあったのがサラリーマン時代です。たまに時間が出来たら 呑む? 唄う? ごろ寝?   日本人はと...

老後を楽しみに、定年まではと生活を犠牲にする価値観ってどうなんでしょう?働くのが普通と思っているのは、日本人だけらしいです。今の生活や家族の時間よりも将来必ず訪れる定年や老後の暮らしを心配してしまう。老後を楽しみたい という人が普通の気持ちを全うできるようにするために家族との約束を破っても仕事を優先する。生活を犠牲にするんです。定時で帰ったら後ろめたい気持ちになるのも日本人だけです。残業するのが普...

サラリーマンの不自由な毎日は、勤め先を変えても繰り返すだけです。自分で何かを始めなければ、ずっと永遠に雇われの身です。それは、不自由な生活を受け入れるという事になってしまいます。勤め人であれば、好きでも嫌いでも毎朝会社に行きます。当たり前ですね。今当たり前と思ったあなたは、すでにサラリーマンにどっぷりつかっています。実をいうと、本当に当たり前なのか私は考えてみたことはありませんでした。周りがそうい...

『仕事が趣味』 そう言って生きてきた人、私たちの世代に多いかと思います。ウソなんですよね、それ。趣味らしい趣味を見出せなかったり、趣味を楽しむ時間が取れない人が、自分を納得させるために発信してるだけでしょ。多かれ少なかれ自分にも当てはまる事なので、みんなからも市民権を得ている表現なのでしょう。頑張れるための表現なんです。だから頑張らなくてもいい状態 (定年) を迎えたとたん、途方に暮れるんですね。...

page top