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日常の想い

日々の思いや歩み方が、老後に影響を与える

 

今日も同じことの繰り返しですか?  

 

確実に老後へ近づいている毎日を

 

老後の生活に絡めてみて

 

少しでも前進したいという願いを書いています。

日常の想い nichijou記事一覧

違う会社に転職するだけが転職ではありません。会社に居たい人やその会社でずっと勤めたい人どのくらいいるのでしょうか?20代の間に 43.7% の人が退職しています。さらに30~35歳までには 12.2% の人が退職します。( 厚生労働省 平成28年雇用動向調査結果 )これは実際に退職した人ですので、心の中の 「退職したい」 は、どれほどの数にのぼるのか恐ろしくなります。この、心の中の退職志願者さんに...

子供を保育園に預けないといけないのか上の写真の子供達は、制服ではないので多分保育園でしょう。子供達を見ていてこんなことを思いました。この子たちのお母さんは、外で働いているんだろうな。お母さんと離れて楽しいかな夫の収入だけで生活が出来れば奥さんは働かなくて済むだろうに。旦那さんは毎日身を粉なにして仕事をしていても、生活にゆとりができない。ゆとりがないから、夫婦で共働きをしなくてはならなくなります。共...

内職と育児と介護もう、嫁さん殺しみたいなタイトルになってしまいました。内職をやりたくて内職してる人はいないと思います。ですが、奥さんも働かざるを得ない経済状態の中で幼児を抱えていたら・・・保育園が見つからなかったら・・・保育園代を払ったら働いて得たお金があまり家に残らないとしたら・・・家族の中に、一日中一人ではキツイ人がいる・・・頭に浮かぶのは『内職』です。ご自身に不自由があって、やむを得ない人も...

中小企業のサラリーマンは、とかく自分の事を負け組と思っているようですが、そんなことはありません。勝ち負けの基準もいい加減なものです。とは言え、何となく振り分けられがちです。たとえ世間で言う 負け組 に入っていたとしても諦める必要はありません。収入面と日々の生活スタイルを改善できれば、世間でいう勝ち組として返り咲くことが出来るのです。サラリーマンは、定年までサラリーマン一本で過ごすことが多いですが、...

自由と言ってもイメージするのは意外と難しい。なぜなら日常が不自由だらけで、それが普通の生活みたいになっているからです。だから自由な様子をイメージできないんです。そんな中、今ほど自由に憧れてはいませんでしたが、『自由なんだ』 と感じた時間がありました。今から30年近く前の事です。フランスから入ってきたばかりの パラグライダーにのめりこみました。冒頭の写真にある乗り物 (ぶら下がりもの ?) ですね。

このブログを読んでいるあなたは、もしかしたら焦っているのではないでしょうか定年を迎えるまでにある程度の貯えを準備しておこうとか向こうから来て欲しいと言ってもらえるような実績や資格をしとっておこうとか何となくやっておかなければと思いはあったものの、結果として何もできてないからですよね。あなただけではありません。私だってそうでした。「やっべえっ 今からじゃ何も出来っこない」焦りますね。定年と言えば、昔...

あなたの人生を変える勉強をしませんか ?生活していく上で、知っていて得することはたくさんあります。まず会話がはずみます。 その人と仲良くなりたかったら、 同じ趣味があるといいのですが、 そう上手くは行きません。 それでも、その人の思い入れが強い何か一つでも 知識があれば、そこから広がっていきます。間違った道を選ぶ確率が減ります。 より正しい判断をするためには そのものの知識や業界の事を知ることが大...

観光地でなくても旅行は楽しい旅行は人生にとって、とても大切な行事なのに、『仕事があって行けない』 なんて結構経験しませんでしたか ?始めに何回か経験すると、「どうせ仕事だから」と、ハナから旅行の計画を立てることをやめたりしませんでしたか ?最近は特に、テレビでも旅番組が増えているので、観たとたんに 「あそこに行きたい」 となるわけです。国内だろうが海外だろうが美しい景色だったり美味しくて珍しい食べ...

会社勤めをすると、あらゆる職種で成果を要求されます。製造であれば数量や納期、もちろん出来栄え。運送であれば、約束の時間までに傷無く届ける。営業であれば、決められた時期までの売り上げ、・・・ですね。そのどれもが、結構辛いレベルに設定されています。なぜなら、会社は可能な限りの利益を得ようとして従業員に働いてもらおうとするからです。そして上司には、上司の立場での辛いノルマが課せられています。上司には2種...

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