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自由な老後なら楽しい

自由な老後を一生分楽しもう

 

 

 

自由になれば老後は楽しい

 

 

老後が楽しめないなら今までの苦労はなにも報われないことになります。

 

 

今まで、散々我慢しましたよね。

 

 

休日のはずが、いきなり会社や上司から電話が入り、
出社しなければならない事、きっと何回もありましたでしょ。

 

 

出てくれ (出社してくれ) と言われれば出て行かなければなりません。

 

 

出てくれならまだいいですが、
出るのが当たり前 のような言い方される時もありませんでしたか?

 

 

約束があるのに、急に残業とか接待とか入ったりして。

 

 

自由なんて無かったじゃないですか。

 

 

そうまでしても、貰える給料は貯金にまわせるほどでは無かったです。

 

 

欲しい物も我慢して、こつこつ貯めてもね、驚きますよ。

 

あまりの貯金額の少なさに。

 

 

 

 

サラリーマンである間は、これがずっと続きます。

 

 

間違いなく続きます。

 

 

定年になって大きな節目を超えても、まだ不自由が続くのかと想像したら ぞっとします。

 

 

自分の好きな時間に、好きな場所で、たった一人で、十分な収入を得られる仕事をする。

 

 

自分で稼ぐ力を身に付けることが出来れば、誰からも雇われる事なく自由と共に生活費が生まれます。

 

 

夢のような話ですが、現実化出来ている人がたくさんいます。

 

 

「嘘だろう」と思いながらも、一度信じてみて行動できた人の中からしか、稼げる人は出てきません。

 

 

当たり前ですね。

 

 

行動しない人が成功に近づけるはずがありません。

 

 

 

楽しくなく奴隷のように働いてきたのに、老後もそれを続けようとする人の気持ちが不思議です。

 

 

様々な不満は、「自由を手に入れる」という事で解消されると思いませんか。

 

 

時間も生活環境も人間関係も経済も、全てが自分主導で管理できるとしたら。

 

 

奪い取られた自由を、せめて老後にくらいは取り戻したいじゃないですか。

 

 

今まで我慢した分、自由な老後で喜びのある時間を過ごしたいと思うのは、私一人ですか?

 

 

楽しくないのは、何一つ自由に出来なかったからだと思いませんか。

 

 

過ぎた日々から取り戻すことは不可能ですが、これからの人生で取り戻すことは可能なのです。

 

 

可能だと信じて行動するか、しないかです。

 

 

自由を手にした老後は、楽しいと想像できますか。
楽しくないと想像しますか?

 

 

思い立った時に、当日券を買って好きなところへ旅に出る。

 

 

 

 

平日に遊びに行っても、何の不安も後ろめたいこともありません。

 

 

お金のために自分を犠牲にして朝から夜遅くまで働くことが、あまりにも当たり前になっているんですね。

 

 

不安を覚える必要なんて、これっぽっちもありません。

 

 

すでに何十年もの間、時間を捧げてきたのです。

 

 

堂々と、老後を楽しみましょう。

 

 

そのために起こすべき行動は 2つだけ。

 

 

 

 

 

 

 


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