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不安な時こそ行動しよう

行動しなければ不安のままです

 

不安な時こそ行動してみる

 

 

これからの人生に不安のない人はいないと思います。

 

 

どんな生活レベルの人でも安心できる社会ではありません。

 

 

人の満足度も、常に今より少し上を求めるものです。

 

 

「収入があと3万円増えたら・・・」普通のサラリーマン家庭では、よくありがちな希望ではないでしょうか。

 

 

そんなよくある思いが、『平凡な主婦が一日 15分で ひと月10万円』 というキャッチにやられてしまうんですね。

 

 

簡単そうに誘う話はたくさんありますが、金額にかかわらず稼いでいる人は、総じて努力をしています。 
簡単に稼いでいる人は、努力してその仕組みを構築したからなんです。

 

 

とは言え、今の収入が充分だと言える家庭はそうは無いはずです。

 

 

庶民の生活と関わりのある商品やサービスは、今の世の中全て安売り競争です。

 

 

安く売ると、たくさん売らなければ利益が追いつきません。

 

 

たくさん売るという事は、仕事が増えるという事です。

 

 

まともな会社であれば、残業手当を出します。

 

 

利益率はますます悪くなります。

 

 

給料は、昔みたいに上がりませんね。 上げるための原資を稼げない会社が多いんです。

 

 

生活は出来るけど、もう一段上を感じさせる贅沢は出来ませんよね。

 

 

そして今の生活が永遠に続くとは、誰一人として思っていないでしょう。

 

 

良くなるか悪くなるか、現実をよく見ればおのずと答えは出てきます。

 

 

残念な話ですが、悪くなります。

 

 

今まで買えた生活用品が買えなくなったからって、補助が出ることもありません。

 

 

働き手は減っていくのですから、税収も減ります。

 

 

健康保険料は、もっと上がるでしょう。

 

 

不安です。 考えれば本当に不安です。

 

 

働けても定年まで、もしかしてリストラにでもあったら、家のローンはあと何か月払えますか。

 

 

賃貸でも同じですね。  すぐにではないとしても、やがては追い出されます。

 

 

無職で住所不定だと、次に入れる家はなかなか見つからないでしょう。

 

 

この国は、本当に苦しんでいる人たちに優しくないんです。

 

 

そして、住む処がどんな処だろうが容赦なく季節は巡っていきます。

 

 

私は、学生の頃 駅の通路で段ボールを身体に巻いて寝たことがあります。

 

 

体験したいだけの恵まれた状況下でしたので、申し訳ないことでした。

 

 

段ボールは暖かいと よく言われますが、やっぱり寒いです。

 

 

でも現実には、そんな生活を余儀なくされている人が大勢いるわけです。

 

 

お先真っ暗なお話になってしまいましたが、かなりの確率で 今よりはそんな人が増えてくるでしょう。

 

 

であれば、行動に移すべきだと思っています。

 

 

私は移した側です。

 

 

どう考えても世渡りが上手とは思えない私は、社会に頼らない道を探しました。

 

 

もちろん、どの道が向いているかは、あなたとの相性です。

 

 

企業に勤めない道だとすると、それらの道はほとんどの場合で かなりの初期投資が必要です。

 

 

失敗できない、決死の覚悟で、なけなしの貯金をはたき開業したものの
上手く行かず、借金まみれの気の毒な人はたくさんいます。

 

 

上手く行かない確率が高いのに、負うリスクが大きすぎます。

 

 

そして、上手く行かない人ほど、誠実でお人よしです。 
私の好きなお人柄ではありますが・・・。

 

 

そもそもお金に縁の薄かった私の選択は、安くあげられる仕事に限られてました。
ご存知のアフィリエイトビジネスです。

 

 

初期投資は、飲み代やゴルフ代の節約でおつりが来ます。

 

 

正しい方法と、一定期間はコツコツ真面目に素直に続ける根気があれば、『金額の差』 こそあれ やがては収入が発生します。

 

 

ですので、本当に苦しくなってからでは難しいビジネスだと思います。

 

 

やったこともない人が、少ししか稼げなかった人が、いきなりサラリーマン時代の収入を超えるのは、ほぼ不可能です。

 

 

『簡単に稼げる最新のシステム』・・・ 嘘ですからね、エキスパート向けの宣伝文句ですよ。

 

 

「不安だよなぁ」と言ってられる今から、助走するんです。
そこそこ時間はかかりますからね。

 

 

『あなたやあなたの家族の喜びの笑顔を取り返す権利があるはずだ』 と言うのは言い過ぎでしょうか?

 

 

思い返してみてください、どれだけあなたの人生の時間を犠牲にしてきましたか?

 

 

どれだけ家族に我慢を強いて来たことでしょう。

 

 

買い物で奥さんが晩御飯のおかずを選ぶときは、肉や魚を “値札” でなく、「美味しそう」「新しそう」「これが食べたい」で、選ばせてあげたいじゃないですか。

 

 

マネキンが着ている上下服を一式丸ごと買って、” なんかダサいおじさん" から脱出したいじゃないですか。

 

 

定年前後、ほぼほぼ老後、もっと若くても ”自分の時間” を自分で決めたいじゃないですか。

 

 

奥さんに思いっきり、お洒落させてあげたいじゃないですか。

 

 

いつもより綺麗になって上機嫌の奥さんと、時間を気にせず自由にデートしませんか。

 

 

先々の不安がなくなる、お金が動き出す仕組みを作り上げて、安心しましょうよ。

 

 

 

 

このブログには、私のそんな思いが一杯に詰まっているんです。

 

 

興味のある方は、青山淳のメルマガを読んでみてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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