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アフィリビジネスは文章が苦手な人でも出来る

増えている人間嫌い

出来れば一人がいい

 

 

 

人が苦手で書くことも苦手な人へ

 

 

ネットビジネスをやりたいけど、文章能力が・・・なんて考えて躊躇している人って多いんですよね。

 

 

私が知っている限り、ネットビジネスでそこそこ上手く行っている人や とても上手く行っている人は、この世的には変人が多いです。

 

 

つまり人付き合いが上手くない と言うと言い過ぎですが、社会で誰とでも話を合わせて と言うのは苦手な感じの人が多いです。

 

 

だからコンピュータなどを使ったビジネスに進んだのだと思います。

 

 

私もそうなのですが、人との付き合いが苦手な人にとってコンピュータで出来る仕事はとても魅力です。

 

 

まず、相手の目を見て話すことが出来なくて・・・と言う人もいますからね。

 

 

おおらかではなくなった社会の中で、そんな人が増えてくるのも無理はないのかとも思います。

 

 

そんな人に パソコン一つで生活を支えることが出来る仕事はうってつけです。

 

 

でも、人付き合いが苦手な分 文章を書くのが上手いかと言うと、そうとも限りません。

 

 

 

 

 


書くことも苦手

 

 

もちろん書くことが上手な人もいます。

 

 

でも下手な人もいます。

 

 

ご自分が文章を書くのが下手だと思っている人は、ちょっと考えてみてください。

 

 

下手だ と思い始めたのはいつ頃でしたか?

 

 

誰かから「あなたは文章が下手だ」と言われたのでしょうか?

 

 

もしもそんな事をあなたに言う人がいるとして、その人はあなたのいつ頃の文章を読んで言ったのでしょう?

 

 

あなたは、どのくらいの量の文章を書きましたか?

 

 

作文を書く時間に、なかなか書くことが思い浮かばなくて、時間になっても原稿用紙が埋まらなくて・・・

 

 

そんな国語の時間の苦い経験から「自分は書くことに向いてない」と決めつけただけではないですか?

 

 

書こうとすべき文章がスラスラと浮かんできて、しかも分かり易くて名文 なんて人も中にはいるかも知れませんが、浮かんでこない人の方が多数派です。

 

 

そのわずかな浮かんだ文章で無理やり書いた人もいれば、纏まらなくて書けなかった人もいるでしょう。

 

 

上手く書けなかった人は、無理やり書いた人より丁寧で真面目だっただけです。

 

 

きちんと書きたい気持ちが強いだけなのではないでしょうか?

 

 

そんなことが何回か続くと、自分は書くことに向いてない と思い込んでしまうんです。

 

 

違いますかね。

 

 

つまり、書いた回数が少ないだけの事ではないでしょうか?

 

 

私のこのブログは、記事数が200を超えました。

 

 

読んでお分かりかと思いますが、決して読みやすい文章とは思えません (笑)

 

 

以前の記事を読み返しても、何が言いたいのかよく分からない記事もあります (爆)

 

 

それでも毎回 約2000文字位を書き続けていると、少しずつですがまともな文章に近づいていくように感じます。

 

 

「自分は文章を書くのが苦手だ」と言う人は、ぜひ 上手い下手を気にしないで、とにかくたくさん書いてください。

 

 

そのスピードには個人差はあるでしょうが、必ず上達していくものです。

 

 

 


書くネタはどうする?

現代はネタはいくらでも補充できる

 

 

 

「書けって言われても・・・」

 

 

はい、何を書いていいかわかりませんよね。

 

 

それに毎日のように書くネタがない ですね。

 

 

凄い文章を書かなければ と思うと、よっぽどのネタが無いと書けません。

 

 

ですが、私たちが書こうとしているのはニュースの記事や週刊誌の記事ではありません。

 

 

百科事典の文章でもYahooニュースの文章でもありません。

 

 

私のブログを含めて、誤字・脱字 結構発生してます。

 

 

時々、文法的にもおかしな文章だってあります。

 

 

どんな内容の記事でも、字が間違っていても、多少言い回しが変でもいいんです。

 

 

読む人は、そこを気にして読んでるわけではありません。

 

 

知りたいことがあって、何らかのキーワードで検索して、ヒットした記事に目を通しているんです。

 

 

 

 

知りたかったことが書いてあるかどうかが問題なので、名文である必要はないのです。

 

 

名文が書ければ、なお良いのは確かですが、そうでなくてもいいんです。

 

 

書く内容は、そのブログのテーマにもよりますが、30年くらい社会人を経験していれば、仕事上のエピソードを一つ一つ思い出すことで 70記事くらいは書けます。

 

 

あなたにとっての当たり前の出来事は、他の人にとっては未経験の興味深い出来事だったりするものです。

 

 

私の場合では それだけで3ヵ月持ちました。

 

 

一つのエピソードの中にも複数の出来事が絡んでいたりします。

 

 

ブログテーマとその経験とを関連付けて書いていきます。

 

 

3か月後は何を書きましょうか?

 

 

その頃になると、あなたのブログのテーマに沿って他の人がどんなキーワードで検索を掛けているかが分かり始めます。

 

 

そのキーワードで、よそのブログではどんな記事が書かれているかを調べて読んでいくうちに、どんどん書けるネタが増えていきます。

 

 

そして、関連の書物も数冊は読んでいることでしょうから、さらに知識が増えています。

 

 

ご自分の経験にテーマに合わせた新しい情報を加えていきますので、あなたも気が付かないうちにその分野では豊富な知識を得ていることになります。

 

 

これから始めようとしている素人の人相手なら、充分過ぎるほどの情報を提供できるようになっています。

 

 

これはこの業界の誰もがたどってきた道です。

 

 

そのブログテーマがあなたの大得意な分野であれば、なおの事凄いことになってるでしょう。

 

 

このように、文章の上手い下手や書く内容について不安に思う事は何もありません。

 

 

むしろ「準備がそろうまで」 とか言いながら何ら行動を起こさないことの方が問題です。

 

 

ご経験上お分かりかと思いますが、動き出せば解決方法が見つかるものです。

 

 

まずやり始める事こそ、不安解消の近道です。

 

 

 

あとは、仕組み作りを学んで組み上げることですね。

 

 

続きは私が配信しているメールマガジンが解説しています。

 

 

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